SEMINAR26.10.15

ゆめみの工藤元気、近藤佳英、鈴木雄大が Maker Collective Tokyo Day 2に登壇

~個人のAI活用をチームの成果へつなげる職種横断のプロダクト開発を紹介~

ゆめみは、Figmaが2026年10月21日に開催するMaker Collective Tokyo Day 2に登壇します。工藤元気、近藤佳英、鈴木雄大の3名が、「Figmaを活用して個のAIを超え、チームのAIへ。」をテーマに、デザイナー、エンジニア、PdMが連携し、個人のAI活用をチームの意思決定と価値創出につなげるアプローチを紹介します。あわせて鈴木雄大は、Figma Makeathon: Tokyoに審査員として参加します。

AI活用の次のテーマは、個人からチームへ

生成AIの活用が広がり、個人の業務効率化やアイデア創出は、プロダクト開発の現場でも身近なものになりつつあります。一方、実際のプロダクトやサービスは、デザイナー、エンジニア、PdMなど、異なる専門性を持つメンバーの対話と意思決定によって形づくられます。

そこで重要になるのが、個人がAIから得た知見やアイデアを、チームで共有・検討できる状態にし、より良い意思決定や成果へつなげることです。本セッションでは、FigmaとFigJamを活用し、AIによるアイデア創出、情報整理、議論、プロトタイピングをチームで進めるプロセスを紹介します。

個人のAI活用を、チームの共通資産へ。Figmaをハブに、職種を越えて考え、つくり、意思決定するための実践をお伝えします。

セッション概要

タイトル:Figmaを活用して個のAIを超え、チームのAIへ。
日時:2026年10月21日(水) 13:30~14:00
登壇者:
工藤 元気 ゆめみ PdM・アライアンスリード / Accenture Song
近藤 佳英 ゆめみ プロダクトデザイナー / Accenture Song
鈴木 雄大 ゆめみ プロダクトエンジニア / Accenture Song

本セッションで紹介するポイント

  • AIを個人利用で終わらせず、チームの成果へつなげる考え方
  • FigmaとFigJamを活用した情報共有と意思決定の進め方
  • デザイナー、エンジニア、PdMによる職種横断のコラボレーション
  • AI時代のプロダクト開発における、新しいワークフローの実践

Maker Collective Tokyo Day 2 開催概要

イベント名:Maker Collective Tokyo Day 2
開催日:2026年10月21日 水曜日
会場:SHARE GREEN MINAMI AOYAMA
主催:Figma
イベントページ:Maker Collective Tokyo Day 2 公式ページ

鈴木雄大がFigma Makeathon: Tokyoの審査員に

鈴木雄大は、Figma Makeathon: Tokyoに審査員として参加します。Maker Collective Tokyo Day 2ではプロダクトエンジニアとしてチームでのAI活用を紹介し、Figma Makeathon: Tokyoでは、参加者が生み出すアイデアやプロトタイプを審査します。

出演者:鈴木 雄大 ゆめみ プロダクトエンジニア / Accenture Song
役割:審査員
イベントページ:Figma Makeathon: Tokyo 公式ページ

※記載内容は公開時点の情報です。イベントの最新情報は各公式ページをご確認ください。

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